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ホーンビーム の詳細

ホーンビームの詳細

ホーンビーム ホーンビーム 写真 (C)ネルソンバッチ社
(和名:西洋しで)
【賞味期限】 2018年6月〜2020年6月

ホーンビームはこんなバッチフラワーです

ホーンビーム イラスト (C)バッチホリスティック研究会

 ホーンビーム(Hornbeam)は、やるべき事があるのに、なかなかやる気が起きない時に役立つバッチフラワーです。
 この状態は、何をするにも面倒でやる気が起きない状態で、ぐずぐずして「明日から、明日から」と引き延ばしてしまったり、やるべき事と違うことをやって無駄に時間を費やしてしまったりします。精神的な疲れから、やらなければならないことを考えただけで、どっと疲れを感じてしまいます。月曜日の朝(休み明け初日の朝)、なかなか仕事に取りかかる事ができないのもそうです。
 ホーンビームは、意欲を呼び起こし、やる気を取り戻す助けになります。前向きな態度で、気持ち良く物事に取りかかりましょう。頭をスッキリとさわやかにして、ワクワクした気持ちで行動しましょう。弱った植物にも役立ちます。

<ホーンビーム の使用例>

ホーンビーム の使用例

ホーンビームが対応する心の状態

カテゴリ(分類)
(2)内心の不確かさ
対処したい(癒したい)
否定的な状態
月曜病のように、やる気が起きない、精神的疲労感
朝起きても、エネルギーが湧かない、やる気が起きない、ぐずぐずして、先延ばしにしてしまう、長い闘病生活の後、仕事や勉強のし過ぎ
癒されたときの
積極的な状態
<バイタリティ、生き生きとした心>
何事も、気持ち良く取りかかる事ができる、短い時間で多くの事をこなすことができる、能力を超えているように見えることにも果敢にチャレンジする
こんな時には、ホーンビーム をお試し下さい
こうなりましょう
ホーンビームが対応する主な状況の列記〈参考〉

やる気が起きない。五月病。六月病。月曜病。サザエさん症候群。フラストレーション。無気力。やりたくない。ぐずぐずする。倦怠感。面倒。悲観的態度。オーバーワーク。

ホーンビームが役に立つ 一般的な場面(感情)

ビューティー・ダイエット
「明日から始めよう」とのばしのばしにしてしまう
試験・資格取得
どうしてもやる気がでない。グズグズして先延ばししちゃう
通院・入院中の方へ
「無気力」な感じ
プチうつ
やる気が出ない、何もやりたくない
五月病・六月病
気持ちが滅入ってやる気が出ない
やる気が出ない
やらなければならないことがあるのに、やる気が出ない
ぐずぐずする
やる気が起きなくてぐずぐずする
疲れ
精神的な疲労感が強く、やる気が出ない
無気力
何もかも面倒に思え、気力が出ない

お子様に<ホーンビーム>

受験する子供に
「やろうと思えばできる」と自分に言い訳し、勉強を先延ばしする

ビジネスマン・OLの方へ<ホーンビーム>

会社に遅刻したり、朝起きられないことが多い
やる気が出なかったり、仕事を先延ばししてしまう人に

介護で役立つレメディ<ホーンビーム>

心が折れそう
課された役割を果たせない危機感を抱き、やる気をなくしている
やる気が出ない
やらなければならないのに、なかなかやる気が出ない
思い出に浸ってばかり
やるべき事があるのに、思い出にふけっていて、ぐずぐずしている

ペットと飼い主の方に<ホーンビーム>

一般的な場面
身体は疲れていないはずなのに、やる気を見せず、だるそうなときに
新生児期
新生児の動きが通常より緩慢に見える
高齢期
いつもより動きが緩慢で無気力に見える
妊娠
無気力で動きが緩慢に見える
出産・産後
子育てに対する意欲が見られない
行動的変化
いつもは活発なペットなのに、生活を楽しむエネルギーが感じられない

他のレメディとの組合せ参考例<ホーンビーム>

否定的な心の状態」には、複数の感情が影響していることも少なくありません。そのようなときには、それぞれの感情に対応する複数のバッチフラワーレメディを組合せることで、より積極的な状態への近づきが期待できます。
ホーンビームとの組み合わせ例を幾つかご紹介しますので、参考にしてください。

エルム
責任や仕事の負荷に押しつぶされそうでやる気が出ない
ラーチ
自信を無くしていて、やる気が起きない
マスタード
理由無く憂うつで、やる気が出ない
オリーブ
心身共に疲れきっていて、気力が出ない
ワイルドローズ
何をやってもダメだと思いやる気が出ない

参考にした資料:『バッチフラワーエッセンス事典』,『バッチの花療法』,『バッチ フラワーBOOK』,『花が癒す子供の心と体』,『男たちの処方箋』,『犬と猫の心を癒すバッチフラワー』

純正バッチフラワーレメディとは

エドワードバッチ博士

バッチ博士のオリジナルだけ

 バッチフラワーレメディは、英国の医師で細菌学者でもあったエドワードバッチ博士が1936年に完成させたもので、その当時から現在まで全く変わることなく、 バッチ博士のオリジナル として受け継がれているのが 純正なバッチフラワーレメディ です。

母液は英国バッチセンター

 バッチ博士の時代からの歴史を持つ純正バッチフラワーレメディは、英国バッチセンター が母液を作ったものだけです。

バッチ博士のサインが目印

 この純正バッチフラワーレメディには バッチ博士のサイン がついていますので一目でわかります。

バッチ博士のサイン

品質保証

 このバッチ博士のサインがついているもののみがバッチ博士の時代からの歴史を持つ純正なバッチフラワーレメディとして認められ、 品質が保証 されています。